コミックボンボン
コミックボンボンといえば小学生だった自分にとっての教科書みたいなものだった。
超戦士ガンダム野郎(ハイパー戦士ガンダムボーイ)やなんかウルトラマン系の漫画などがあった。
ガンダムボーイは自分の人生を変えたと言っても過言ではない。
そんなコミックボンボンを最近たまに読むようになっている。
ウル忍とか帯ひろ志の忍者漫画など昔と変わらないところもあり懐かしく思う。
そんな中イチ押しなのが我らがガンダムSEED DESTINYである。
ストーリーが短くしなくてはいけない分、無駄がなくわかりやすい。
ハイネの死に方に納得してない人はコミックボンボンを読んでほしい。
アニメでは笑うしかなかったが、漫画だと笑みを浮かべて「カッコイイ」って思ってしまうほどだ。
「50話のうち半分はただの飾りです。エ◇イ人にはそれがわからんのです!」
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by seedhacklevin | 2005-05-19 14:38 | ガンダム
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